押しバネの倒れ公差(直角度公差)が厳しいので研磨盤を新調 12 04 押しバネの倒れ公差(直角度公差)が厳しいので研磨盤を新調新規の両端研磨付きの押しバネの為に、新しい研磨盤を導入。数量も多く何よりも直角度(バネの倒れ)公差が厳しいバネの為、ぴったり合う研磨盤が必要になりました。動画の通りバネ挿入後の余分な隙間もなく、真っすぐ立つような研磨になってます。研磨盤の製作費はけっこうします。 弊社YouTubeチャンネルの動画です。その他の動画はこちらから « ダブルトーションスプリングの製造一覧へ 圧縮スプリング(押しばね)の製造スピード »